ケース紹介 / 想定ケース

大学、大学院の研究室のwebサイト制作

プレタクが対応してきた実績に加え、想定ケース、技術検証、提案例をご紹介します。課題や対応方法から、プレタクがお役に立てる場面をお確かめください。

公開日
更新日

研究室の目的と運用に合わせたウェブサイト

研究内容や成果の発信、研究室メンバーの紹介、共同研究先への情報提供、学生・留学生の募集など、研究室のウェブサイトには複数の役割があります。閲覧者と更新体制を整理し、必要な情報へたどり着きやすく、継続して運用できる構成を設計します。

想定される課題

  • 研究成果、メンバー、業績などの情報が分散している
  • 日本語と英語で掲載内容や更新頻度が異なる
  • 担当する学生や教職員が交代しても運用を継続したい
  • 研究内容を図表やインフォグラフィックで伝えたい
  • 既存サイトの情報を引き継ぎながら刷新したい

対応内容

情報設計、デザイン、WordPress構築、多言語対応、管理画面の調整、既存コンテンツの移行に対応します。必要に応じて、図表、インフォグラフィック、データの可視化なども組み合わせます。

制作前に確認すること

サイトの目的、主な閲覧者、更新担当者、使用言語、既存資料やデータの状態を確認します。公開後の保守や担当者交代を想定した運用方法もあわせて設計します。

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実績集リクエスト

公開サイトではご紹介しきれない、ウェブサイトやウェブシステムの制作・改善事例をまとめたPDFを、入力いただいたメールアドレスへ自動でお送りします。

掲載内容 ウェブサイト制作事例では、公開可能なURLや画面キャプチャを掲載しています。システム関連の実績は、守秘義務に配慮して匿名でご紹介しています。

ご利用について 本資料は関係者限定です。フォローアップを希望されない限り、プレタクから個別にご連絡することはありません。

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    ご希望の場合は、数営業日以内にメールでご連絡します。

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